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社外取締役&監査役紹介サービス 税の窓

石井 直人

石井 直人

自分のアイデアを形に

専門誌の編集のイメージといえば、真面目、お堅い、融通や自由がきかないなどかもしれませんが、実際はだいぶ違います。もちろん、上司と相談しつつ仕事を進めることが基本路線ですが、かたくなに「ダメ!」と言われ続けることはあまりなく、適切なアドバイスを受けつつ、「とりあえず調査だね」といった具合に柔軟に活動することができます。雑誌の企画立案から原稿依頼、編集、ときには取材まで、私にとって自分がやりたいことを実現できるベストな環境です。

出会い好きには魅力的な仕事!

書籍も雑誌も同じですが、執筆するのは著者の方々です。そのため、人に会い、話を聞き、雑誌の内容や構成を練ることが仕事をするうえで非常に重要です。苦労もありますが、名刺一枚で企業の経営者から士業の実務家まで、日常では経験することができない「いろいろな出会い」ができるのはこの仕事の最大の魅力だと感じています。編集者になって、この魅力を体感してみませんか。

学生時代よりも行動の幅が広がる??

雑誌編集者は発売日に追われ、忙しくて休みなんか取れないのではないだろうか...そんな悩みは無用です。むしろ、雑誌の編集者は長期休暇のプランが立てやすい! 意外に思われるかもしれませんが、その理由は事前に年間の製作スケジュールが決まっているから。私自身、会社に入社してから海外旅行をする機会が増えており、10日間通しでヨーロッパの国を回ったことも。プライベートでも「リア充」になれること、間違いなしです。

職場以外でも仲良く

同僚との交流という側面では、部活動も盛んです。もちろん入部は任意ですが、私はスキー部、釣り部、野球部に所属しており、なんとスキー部では部長を務めています(スキーやスノボーが上手いかどうかは別にして(笑))。スキー部では毎年シーズンに合宿をし、スキーをした後は懇親会(という名の飲み会)で親睦を深めています。初心者から上級者まで楽しめるので、入社した際にはぜひスキー部への入部の検討を。

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