会社のあゆみ
中央経済社は創業から60年にわたって
いつも経営社会の変化とともに歩んできました
- 1948~1954 (昭和20年代)
- 1948年10月当社設立。 経済復興の基盤となる企業の会計・税務を全国に広めるための出版活動。
- 1955~1964 (昭和30年代)
- 生産性を向上させる経済社会のニーズを受けて経営の管理問題を出版テーマに。 大学教育の充実の求めに応じたテキストの積極開発。
- 1965~1974 (昭和40年代)
- コンピュータ化がすすむなかで新しい経営が開発された。情報管理を出版ジャンルに取り込む。
- 1975~1984 (昭和50年代)
- 日本的経営が世界から注目された。当社の一連の日本的経営書群がブームをつくる。与えられる知識から自分で開発する知識の時代―ビジネス書の誕生と隆盛。
- 1985~1989 (昭和60年代)
- 経営の国際化に伴う新しい実務法務を解き明かす出版。ディスクロージャー問題にリーダーシップを発揮。
- 1990~2000 (平成年代)
- 平成9年、株式を店頭登録[9476]。 ビッグバン=諸制度改革、情報化・国際化をキーワードにした変化の波を出版開発で全面カバー。 電子出版への途を開く。
- 2000~2006 (21世紀)
- 一連の商法大改正をフォローした実務書の開発で新分野を開拓。 学会総合ネットワークをオープン。

